Thanks Givingが近いということで、スーパーではそれにちなんだものが売っている。
クラムベリーを見つけたので、ためしにクラムベリーを初めて買ってみた。
水で洗って、さー食べようと口の中に放りこんでみた。
まず!あれっ!きっと運が悪く、まずいのがあたったんだ。
それもう一個。
それでも、まず!
なにか、おかしいぞ?
インターネットで調べてみたら、生では食べられないんだって。。。
うそ!知らなかった。
2009年11月26日木曜日
2009年11月25日水曜日
パスポートの更新しながら考えたこと
昨日、サンフランシスコの領事館まで行きパスポートの更新してきました。
初めての10年間有効パスポート、そしてなんとIC付き。
IC付いていたら、紙いらないんじゃない?カードでいいんじゃない?
という突っ込みを抑え切れませんでした。
SFまで自動車を走らせて思ったことは、僕は街街したところには住めないということでした。
道は狭いし、車は割り込んでくるし、いざ自分が割り込むとクラクションを鳴らされる。
ちんちん電車が後ろからぴったりとつけて来た時は、びびったよ。(僕の運転が下手なだけなんだけどね)
ビルは高いし、みんな気持ち早足で、やっぱり着ている服装がおしゃれ。
将来は、南の島で「なはっなはっ」と言いながら暮らしたいね。これ本気。
理想は、はじめは少しお金をためて、不動産なんかで不労所得を得て、
のんびり海の中でくらげのようにプカプカすること。
小さいころに親戚が、田舎の村長さんが似合うってことを言われたけど、
悪くないなぁと今更ながらときどき思うことがある。
来年は日本に帰ったら、運転免許の更新があるなぁ。めんどいなぁ。。
初めての10年間有効パスポート、そしてなんとIC付き。
IC付いていたら、紙いらないんじゃない?カードでいいんじゃない?
という突っ込みを抑え切れませんでした。
SFまで自動車を走らせて思ったことは、僕は街街したところには住めないということでした。
道は狭いし、車は割り込んでくるし、いざ自分が割り込むとクラクションを鳴らされる。
ちんちん電車が後ろからぴったりとつけて来た時は、びびったよ。(僕の運転が下手なだけなんだけどね)
ビルは高いし、みんな気持ち早足で、やっぱり着ている服装がおしゃれ。
将来は、南の島で「なはっなはっ」と言いながら暮らしたいね。これ本気。
理想は、はじめは少しお金をためて、不動産なんかで不労所得を得て、
のんびり海の中でくらげのようにプカプカすること。
小さいころに親戚が、田舎の村長さんが似合うってことを言われたけど、
悪くないなぁと今更ながらときどき思うことがある。
来年は日本に帰ったら、運転免許の更新があるなぁ。めんどいなぁ。。
2009年11月19日木曜日
この二週間で学んだこと
この二週間は、ME218Aという授業のためにとても忙しかった。
研究発表前の学部生のときのつらさを思い出させくれた。
この授業では、電流イライラ棒を2週間という短期間で製作することになった。
チームメイトは、僕を入れて三人。二人とも台湾人である。
一人は、既に修士をもっていて博士をとるために大学に来た生徒である。
でも修士から博士課程に簡単に移行できると思ったら、
そんなに簡単じゃなくてこの大学に来るんじゃなかったと
いつも後悔してる、ネガティブぎみな人。やる気もなく、ケツを蹴り飛ばしたいと思うほどある。
もう一人はまぁ仲がいいんだけど、興奮しだすと軽いヒステリを起こす人(僕もよく起こすんだけどね)。
彼に提案すると、「NO!」だと興奮した口調ですぐに否定するので、できる限り彼のやりたいようにやらせることにした。
彼は、完ぺき主義者なのですべてを自分でやろうする。プログラミングもハードも全部自分でやろうとする。
僕らも手伝おうすると「それは違う!」と否定するので、僕はなるだけ干渉しないように
飾りつけなんかを担当した。
プロジェクトの終盤になって、行き詰った彼はなんとプログラミングにお手上げして、チームメイトに押し付けたのである。
その後、ハードもうまくいかないと、僕らにすがるようになった。
もともと僕は彼と干渉しないようにしていたので、彼のハードを見てもすぐに原因がわかるはずがないのである。
降参した彼をみて、満面の笑みで手に持っている半田こてを使って、目玉をつついてやろうと思った。自分のケツぐらい、自分で拭け!と怒鳴ろうと思ったけど、やっぱり怒りを治めれるために自分なりに数時間サボってみた。
腹の中では怒りが煮えくりかえっているが、そんな自分にうそついて
「君の助けが必要なんだ。後もう少しだ、僕も手伝うからがんばろう」みたいなことをいって、できる限る営業スマイルで接した。
彼をもちあげつつ、やんわりと提案する自分が馬鹿らしく、本当にいやだった。
結果的に、自分の中で70点のできに仕上がったのでほっとしている。
僕にとってチームワークは、本当に難しい。いつもうまくいかない。
自分を偽ってまで、チームを円滑に前進させる意味がわからない。
彼が悪いのなら、彼をチームからはずすほうが合理的だと思うのだが。
とにかく、プロジェクトが終わったのでほっとしている。
今度のプロジェクトでは、気の強そうなあの娘とチームを組みたいなぁと
ひそかに思っている僕である。
研究発表前の学部生のときのつらさを思い出させくれた。
この授業では、電流イライラ棒を2週間という短期間で製作することになった。
チームメイトは、僕を入れて三人。二人とも台湾人である。
一人は、既に修士をもっていて博士をとるために大学に来た生徒である。
でも修士から博士課程に簡単に移行できると思ったら、
そんなに簡単じゃなくてこの大学に来るんじゃなかったと
いつも後悔してる、ネガティブぎみな人。やる気もなく、ケツを蹴り飛ばしたいと思うほどある。
もう一人はまぁ仲がいいんだけど、興奮しだすと軽いヒステリを起こす人(僕もよく起こすんだけどね)。
彼に提案すると、「NO!」だと興奮した口調ですぐに否定するので、できる限り彼のやりたいようにやらせることにした。
彼は、完ぺき主義者なのですべてを自分でやろうする。プログラミングもハードも全部自分でやろうとする。
僕らも手伝おうすると「それは違う!」と否定するので、僕はなるだけ干渉しないように
飾りつけなんかを担当した。
プロジェクトの終盤になって、行き詰った彼はなんとプログラミングにお手上げして、チームメイトに押し付けたのである。
その後、ハードもうまくいかないと、僕らにすがるようになった。
もともと僕は彼と干渉しないようにしていたので、彼のハードを見てもすぐに原因がわかるはずがないのである。
降参した彼をみて、満面の笑みで手に持っている半田こてを使って、目玉をつついてやろうと思った。自分のケツぐらい、自分で拭け!と怒鳴ろうと思ったけど、やっぱり怒りを治めれるために自分なりに数時間サボってみた。
腹の中では怒りが煮えくりかえっているが、そんな自分にうそついて
「君の助けが必要なんだ。後もう少しだ、僕も手伝うからがんばろう」みたいなことをいって、できる限る営業スマイルで接した。
彼をもちあげつつ、やんわりと提案する自分が馬鹿らしく、本当にいやだった。
結果的に、自分の中で70点のできに仕上がったのでほっとしている。
僕にとってチームワークは、本当に難しい。いつもうまくいかない。
自分を偽ってまで、チームを円滑に前進させる意味がわからない。
彼が悪いのなら、彼をチームからはずすほうが合理的だと思うのだが。
とにかく、プロジェクトが終わったのでほっとしている。
今度のプロジェクトでは、気の強そうなあの娘とチームを組みたいなぁと
ひそかに思っている僕である。
2009年10月13日火曜日
金木犀(きんもくせい)
今日の朝、うれしいことに気がついた。
自転車を走らせていると、懐かしい香りに気付いた。
その香りとは金木犀である。クンクンいいにおいだなぁ。好きだなぁ。。この香り。
昔住んでいた家に、お父さんの希望で金木犀を植えたんだよなぁ。
それを機会に、僕も金木犀が好きなりました。
残念なことに、現在の家にはないのだ。
日本に帰ったときに、庭に植えようかなぁ。
このアメリカで、こんな身近に金木犀を発見して、うれしい気持ちになりました。
自転車を走らせていると、懐かしい香りに気付いた。
その香りとは金木犀である。クンクンいいにおいだなぁ。好きだなぁ。。この香り。
昔住んでいた家に、お父さんの希望で金木犀を植えたんだよなぁ。
それを機会に、僕も金木犀が好きなりました。
残念なことに、現在の家にはないのだ。
日本に帰ったときに、庭に植えようかなぁ。
このアメリカで、こんな身近に金木犀を発見して、うれしい気持ちになりました。
2009年10月6日火曜日
2009年10月5日月曜日
Proposalを提出したぞ!の巻
ウォーーーー!!!つかれたーーー!!!
ドクターコースに行きたいけど、お金がない。
だからProposalを出して、お金をかき集める思いで提出してみました。
僕は、書くのが超苦手である!
だから、こうやって書いて練習してるんだけどね。
Proposalを英語の先生に何度も推敲してもらった後に、担当教官に見せたら
赤線で真っ赤になって帰ってきた。まじで!
担当教授は、僕の駄目だしを炸裂!まず、構成が悪い。あなたは何がいいたいの?
ちんぷんかんぷんだよね!自分で読んでみたの?
挙句の果てには、西洋と東洋の文化の違いまで引っ張り出して、
ここ、アメリカではストレートに物事を書かないと通じない!と言われた。
「わかっとるわー!」これでもストレートに書いたつもりなんじゃい!!!
言わせてもらうけど(心の中で。。。)、軍事利用される研究を科学振興財団にストレートに書けるわけないだろう!
ストレートに書いたら、この研究ですばらしいミサイルや兵器を作りましょう!そして、つよいアメリカを作りましょう!になるだろうがぁ!
兵器への応用はさておき、研究自体はまあまあ興味深いものなんだよね。
とにかく3回ほど担当教官に再提出して、最後に友達に見せたら、また真っ赤になって帰ってきた。うぉーーーーー!!!!うぉーーーー!!!!
また推敲したんだけど、もう良くなっているのか悪くなっているのか分からん!
もう知らない!提出してやったわ!はぁっ!
みんな!愛の鞭をありがとう!!!
ドクターコースに行きたいけど、お金がない。
だからProposalを出して、お金をかき集める思いで提出してみました。
僕は、書くのが超苦手である!
だから、こうやって書いて練習してるんだけどね。
Proposalを英語の先生に何度も推敲してもらった後に、担当教官に見せたら
赤線で真っ赤になって帰ってきた。まじで!
担当教授は、僕の駄目だしを炸裂!まず、構成が悪い。あなたは何がいいたいの?
ちんぷんかんぷんだよね!自分で読んでみたの?
挙句の果てには、西洋と東洋の文化の違いまで引っ張り出して、
ここ、アメリカではストレートに物事を書かないと通じない!と言われた。
「わかっとるわー!」これでもストレートに書いたつもりなんじゃい!!!
言わせてもらうけど(心の中で。。。)、軍事利用される研究を科学振興財団にストレートに書けるわけないだろう!
ストレートに書いたら、この研究ですばらしいミサイルや兵器を作りましょう!そして、つよいアメリカを作りましょう!になるだろうがぁ!
兵器への応用はさておき、研究自体はまあまあ興味深いものなんだよね。
とにかく3回ほど担当教官に再提出して、最後に友達に見せたら、また真っ赤になって帰ってきた。うぉーーーーー!!!!うぉーーーー!!!!
また推敲したんだけど、もう良くなっているのか悪くなっているのか分からん!
もう知らない!提出してやったわ!はぁっ!
みんな!愛の鞭をありがとう!!!
2009年9月10日木曜日
冬こそサーフィン!
サーフィンって暖かい太陽の下、海でやるスポーツだから、 夏にやるイメージが定着していました。
ところがどっこい。ここノースカリフォルニアは、冬こそサーフシーズン!
今ですら海が冷たいのに、これ以上冷たくなったら困るなぁ。。。
僕にとっては、4mm/3mmのウエットスーツでも既に限界だった。
なので、ウエットスーツの中にフリース素材のラッシュガードを着ています。
先週末は、なんと3回ボードの上に立てました。感激である。
少しずつではあるが、進歩している。
ボードは6’10の大きめから始めて、よかったと思っている。
これだけボードが大きくても、波を待つためにボードの上に座っていると、
ひとりタイタニック(転覆)をたまにする。 サーフィン、早くうまくなりたい!
うまくなったら、次はカイトサーフィンにも挑戦するぞ!
ところがどっこい。ここノースカリフォルニアは、冬こそサーフシーズン!
今ですら海が冷たいのに、これ以上冷たくなったら困るなぁ。。。
僕にとっては、4mm/3mmのウエットスーツでも既に限界だった。
なので、ウエットスーツの中にフリース素材のラッシュガードを着ています。
先週末は、なんと3回ボードの上に立てました。感激である。
少しずつではあるが、進歩している。
ボードは6’10の大きめから始めて、よかったと思っている。
これだけボードが大きくても、波を待つためにボードの上に座っていると、
ひとりタイタニック(転覆)をたまにする。 サーフィン、早くうまくなりたい!
うまくなったら、次はカイトサーフィンにも挑戦するぞ!
2009年9月3日木曜日
波は俺を呼んでいなかった!
先週、初ショートサーフィンを終えての感想です。
波は「お前なんてあっちいけ!溺れちまえ!死んじゃえ!」
と言わんばかりに僕を苦しめました。
初めてのSantaCurzの海に入って思ったことは、意外にも冷たい!でした。
外はぽかぽかなのに、どうして海はこんなに冷たいの?
ウェットスーツなしでは夏とはいえ、凍え死ぬぞ!
なのに冷たいのにどうしてウェットスーツを着てない人が一人いるの?
波に乗ろうと必死にパドリングを開始した瞬間、寒さで両足が同時につりました。
もう地獄!波に吹っ飛ばされても、両足が痛くてボードを寄せるこもできない。
なんとか呼吸をするために、必死に顔だけ水面の上に出したら、波がきて「あっぷ、あっぷ」である。
レスキュー呼んでも、絶対に間に合わない。とにかくこらえるしかありませんでした。
こらえた結果が「海ゲロ」でした。苦しすぎてのまさか!でした。
でも常に水圧が胸に加わるためか、海での嘔吐は意外に苦しくなくて開放感に満ちてました。
何事も体験してみて分かったすごい発見でした!
海での嘔吐は、あんまり苦しくない法則!
最後のオチは、なんとクラッシュ!初マイショートボード、初日に初修理に出しました。
絶対にうまくなってやる!
そうそう、近いところに(Half Moon Bay)にすごい波があることを知りました。
http://www.youtube.com/watch?v=Muq9XM1BpoA&feature=related
待ってろよ!俺のビッグウェーブ!
波は「お前なんてあっちいけ!溺れちまえ!死んじゃえ!」
と言わんばかりに僕を苦しめました。
初めてのSantaCurzの海に入って思ったことは、意外にも冷たい!でした。
外はぽかぽかなのに、どうして海はこんなに冷たいの?
ウェットスーツなしでは夏とはいえ、凍え死ぬぞ!
なのに冷たいのにどうしてウェットスーツを着てない人が一人いるの?
波に乗ろうと必死にパドリングを開始した瞬間、寒さで両足が同時につりました。
もう地獄!波に吹っ飛ばされても、両足が痛くてボードを寄せるこもできない。
なんとか呼吸をするために、必死に顔だけ水面の上に出したら、波がきて「あっぷ、あっぷ」である。
レスキュー呼んでも、絶対に間に合わない。とにかくこらえるしかありませんでした。
こらえた結果が「海ゲロ」でした。苦しすぎてのまさか!でした。
でも常に水圧が胸に加わるためか、海での嘔吐は意外に苦しくなくて開放感に満ちてました。
何事も体験してみて分かったすごい発見でした!
海での嘔吐は、あんまり苦しくない法則!
最後のオチは、なんとクラッシュ!初マイショートボード、初日に初修理に出しました。
絶対にうまくなってやる!
そうそう、近いところに(Half Moon Bay)にすごい波があることを知りました。
http://www.youtube.com/watch?v=Muq9XM1BpoA&feature=related
待ってろよ!俺のビッグウェーブ!
2009年8月28日金曜日
波が俺を呼んでいる。
こんなセリフが似合うようになりてぇー!
実は、今日から新しい自分ルール発動である!
自分ルールの詳細は 「自分ルール」発動!
「波が俺を呼んでいる」というセリフが似合うようになるまでサーフィンを続ける という自分ルールである!
今日は、そんな記念すべき初日ということでウェットスーツとブーツを購入!
6着も試着して、疲れた。
だって、店員のじっちゃんが親切なんだもん。
「これ、きてみろ。でかいな。これ、きてみろ。うーん。お前の体系には、これがいいかも。ためしてみろ。。。(繰り返し)」
とにかく、じっちゃんを疑うことなく購入することに。
Sサイズである。きっついし、僕がSサイズ?とおもったけど、じっちゃんを信じることにした。
ボードも購入しようと思ったけど、予算オーバーなので他も店も(Santa Cruz)今度見てきます。
安くていいお店を知っていたら是非連絡ください!
ちなみに今日は、SFのWISEに言ってきました。
実は、今日から新しい自分ルール発動である!
自分ルールの詳細は 「自分ルール」発動!
「波が俺を呼んでいる」というセリフが似合うようになるまでサーフィンを続ける という自分ルールである!
今日は、そんな記念すべき初日ということでウェットスーツとブーツを購入!
6着も試着して、疲れた。
だって、店員のじっちゃんが親切なんだもん。
「これ、きてみろ。でかいな。これ、きてみろ。うーん。お前の体系には、これがいいかも。ためしてみろ。。。(繰り返し)」
とにかく、じっちゃんを疑うことなく購入することに。
Sサイズである。きっついし、僕がSサイズ?とおもったけど、じっちゃんを信じることにした。
ボードも購入しようと思ったけど、予算オーバーなので他も店も(Santa Cruz)今度見てきます。
安くていいお店を知っていたら是非連絡ください!
ちなみに今日は、SFのWISEに言ってきました。
待ってろよ!俺のビッグウェーブ!
2009年8月16日日曜日
この先
この先が不安だなぁ。。。
ドクターに行きたくて行きたく。。。
結果を残すしかないんだよね。。。
嫌な言い方だけど、結果さえあれば過程を肯定できるんだ。
この間、一つ上の先輩から別の研究室にあるスパッタマシンのトレーニングを
僕の代わりに受けてきてくれると言われて、涙が出そうなぐらいにうれしかった。
お金が無い研究室に入るといろいろと、他では味わえない苦労がある。
自分で選んだことだから後悔はまったくないけど、やっぱり将来が不安でたまらない。
この不安が研究意欲に強く影響するから、もっと頑張れるのも事実なんだけどね。。。
悪いところばかりではないのだ。
実は、この先輩も進路が決まってないのにもかかわらず(ドクター試験をうけてもいいよと先生から許可が出ていないのだ)
それなのに僕にスパッタマシーンの利用権を僕に譲ったのである。
機械の利用権があればあるほど、先生は僕らを首にする確率が減るのだ。
それだけに利用権を僕に譲るというのは、進路に大事なことなのである。
先輩、僕のことを気遣ってくれてありがとうございます。
結果を出すぞー!
ドクターに行きたくて行きたく。。。
結果を残すしかないんだよね。。。
嫌な言い方だけど、結果さえあれば過程を肯定できるんだ。
この間、一つ上の先輩から別の研究室にあるスパッタマシンのトレーニングを
僕の代わりに受けてきてくれると言われて、涙が出そうなぐらいにうれしかった。
お金が無い研究室に入るといろいろと、他では味わえない苦労がある。
自分で選んだことだから後悔はまったくないけど、やっぱり将来が不安でたまらない。
この不安が研究意欲に強く影響するから、もっと頑張れるのも事実なんだけどね。。。
悪いところばかりではないのだ。
実は、この先輩も進路が決まってないのにもかかわらず(ドクター試験をうけてもいいよと先生から許可が出ていないのだ)
それなのに僕にスパッタマシーンの利用権を僕に譲ったのである。
機械の利用権があればあるほど、先生は僕らを首にする確率が減るのだ。
それだけに利用権を僕に譲るというのは、進路に大事なことなのである。
先輩、僕のことを気遣ってくれてありがとうございます。
結果を出すぞー!
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